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他動詞|意味・例文・使い方(用法)

【名詞】意味:動詞の中に、その表す動作・作用が直接他に及ぶ意味を持つもの。動作・作用が及ぶ対象は格助詞「を」のついた目的語として表される。「小説を書く」「コーヒーを読む」「ビルを建てる」の「書く」、「飲む」、「建てる」の類。関連内容:自動詞

食べる|意味・例文・使い方

【他動詞】意味:固形の食物を噛んで飲み込む。例文:①毎朝七時に朝ごはんを食べる②昼ご飯にうどんを食べる③うちの犬はご飯も味噌汁も食べる④彼は肉は食べるが魚は食べない④何か腹の足しになるものを食べる

わけではない N3

わけではない|意味・例文・使い方(用法)

意味1:Aだという前提を否定する表現。Aはしないが、Aはないけれども例文1:①今年大学を受けるわけではないが、来年のために調べておきます。②あの人のことが好きわけではないが、なんとなく気になる。③私は好きのこの仕事をしているわけではない。④汗をかいていますが、暑いわけではないです。意味2:(Aないわけではない)…

において N3

において|N3 文法・意味・例文・使い方

【AにおいてB・AにおいてはB・AにおいてもB】意味1:Aという場所でB、公的な知らせなどによく使う表現。例文1:①会議室は123号室において行うれる。②第1回オリンピックはギリシャにおいて開催された。③合格者の受験番号はホームページにおいても発表しています。④今朝、東海地方において発生した地震による津波の心配…

N4

ようにする|JLPT N4文法の使い方(用法)・意味・例文

「よう」是表意量(意向),表示意志或推測,依據不同的接續會有不同的意思。文型:V4 + ようにする,為了達到前項內容而努力,是一種下決心要培養的習慣。① 今日から野菜も食べるようにする。從今天開始也吃青菜。)② 毎日、日本語のTV番組を見るようにする。(每天都要看日語的電視節目。)

つかむ(掴む)|意味・例文・使い方

【他五】①手でしっかりと捉えて握り持つ。「マイク(腕・髪)をつかむ」「おぼれるものはわらをもつかむ」「まるで雲をつかむような話だ」②手に入れて自分のものとする。「大金(チャンス・証拠)をつかむ」③人の気持ちなどをしっかりと手中にして逃さない。捕まえる。捉える。「若者の心をつかむ」「店長は客の心をつかむ術を心得ている」